感動と感謝と笑顔の東北六魂祭
今年初めて開催された「東北六魂祭」東日本大震災の一日も早い復興を願い開催されたこのお祭りに、私達、NPO法人日本水陸両用車協会(JAVO)にも、参加機会を与えていただき心より感謝いたしております。全国では5番目、東北では初めてとなる水陸両用バス。地元川崎町そして宮城県のみなさに可愛がって頂ける乗物となるようスタッフ一丸となってがんばっていこうと考えております。また、今回の東北六魂祭参加にご尽力を頂きました、宮城県川崎町、国土交通省東北地方整備局釜房ダム管理事務所、宮城県、そして仙台市の職員のみなさんに感謝いたしますとともに、国営みちのく杜の湖畔公園、川崎町青根温泉、川崎町観光協会の方々と川崎町と水陸両用バスの紹介ができたこと大変うれしく思っております。一日も早い復興に向け「がんばろう東北・がんばろう日本」をスローガンに2011年7月23日より運行を開始いたします。今度は、みやぎ川崎釜房湖で皆さんの輝く笑顔をお待ちしております。
NPO法人日本水陸両用車協会(JAVO)
代表理事 須知 裕曠
東北六魂祭へ”いざ、出陣”

あれ、何?!
杜の都に見たことのないバスが走っている。「ねぇー、あれ何?!」と言いながら思わず手を振ってくれる沿道のみなさん。このバスが、みやぎ川崎町釜房湖で運行を始める「水陸両用バス」です。そして、本日乗車してくれているのは、「奥州・仙台おもてなし集団伊達武将隊」の方々です。汗だくになりながら、お祭りに来られた皆さんに「元気とパワー」を振りまいてくれました。

ダッパ君です。

すご~い人・人・人!!

わ~、大きいバスだね。

お~い、わしじゃ、政宗じゃ

最高でござった!!

運転手は、僕じゃないです。

あっついの~!!

ダッパ君、力持ち?

じゃんけん、勝ったのは誰?
これからのみやぎ川崎町では、皆さんに元気と輝きをスローガンに。様々なイベントが企画されています。仙台・山形・福島の各市から1時間以内で来れる場所です。美しい自然とそこで繰り広げられるイベントで、明日への元気と輝きを充電していってください。
問合せ先:宮城県川崎町観光協会 0224-84-6681



